2014年6月10日火曜日

八溝ウェーブ1.50


6月10日は八溝ウェーブ(別名ムモ)に行ってきました。
梅雨に入ったと思ったとたん、梅雨末期のような豪雨が続いています。
桂川の大月水位2.1mはどんな感じが、行ってみたい気もしましたが一人ではその勇気なし。八溝ウェーブに行くこととしました。

昨夜は1.77まで上がった小口水位も出発時点では1.57、こぎ始めは1.50とちょうどな感じ。雲は多いけれど晴れ間も見えました。水は茶色よりは緑に近くいい感じです。近くのムモ川には釣り師がいっぱい居ましたが、何故かこのウェーブ付近は誰も居まっせん。心おきなくトライできました。
画面やや上の右から二番目のウェーブで遊びました。一番右が良いのかも知れません。でも手前がちょっとホールっぽくでまん中の流れを越えて行く気にはなりませんでした。画面下の直線状ホールにはもちろん近づきませんでした。
普段Yararenger師匠から言われている、膝でしっかりサポートして身体をカヤックに固定すること、そして漕がないでブレードをしっかり置いてカヤックを走らせること。この二つを意識してトライ。まあまあ意識したことは出来かけてきた様な気がします。やっていることはサーフィンとスピン、ブラントは一応試みてラウンドハウスくらいできかけか程度(というかほぼスピンですね)で昨年と変化なし。でも去年よりはかなり安定している気がしました。バウやスターンが食われて沈することが減った、エントリーが楽になった、という変化が実感できました。膝でしっかりサポートすると自然に重心が前に行くし、ボトムの角度が意識でしますね。結果、リーンが安定して食われにくくなる。なるほど、やっぱり師匠の言うことは奥が深いな。でもその先はまだまだじゃなぁ~。平日とは言え、東京から遠くないこのウェーブに一人だけではもったいない感じでした。



出来ることは去年と同じ、でも少しは進歩したかな
我が家からこのスポットは往復180Kmくらいですが、なんと満タンにして出かけた燃費が19.4Km/Lとこれまで最高になりました。エスティマ・ハイブリッド、やるなぁ!行きは常磐高速利用、帰りは国道です。ということで、6月10日は燃費記念日になりました。
カタログ燃費は20Km/L,運転が上手過ぎかな!?





2014年5月27日火曜日

照葉峡ツアー

5月18日はClass5照葉峡ツアーに行ってきました。
照葉峡は奈良俣ダムのある楢俣川に注ぐごく小さな支流、木の根沢にある景勝地です。かの俳人、水原秋桜子が命名したとのこと。確かに多くの滝があり良い風情なのですが、我々カヤッカーにとってはとってもエキサイティングな場所なのです。
ちょうど一年前、平成25年5月18日にもここに来ています。その時はかなり水量少なめ、かつかつで岩だらけの川に、所々面白い滝があるという状態でした。ところが今回来てみると、全く様相が違います。水量は5倍くらい?美しい水がものすごい勢いで狭い渓流を流れていました。水位計では去年とほとんど変わらないとのことで、この川の水量を予測するのは難しいようです。今年は雪解けが遅いためでしょうかね。

まずは昨年水が少なくて降りられなかったスタートの堰堤。今年は迫力ありすぎで私は戦意喪失です。しかしそこを飛んだ人が3人いた!Yararenger師匠と、イマイ師範代、そしてなんと九州男児Yさん。すごいなぁ~。見ているだけで手に汗握りましたが、もちろんすばらしい降下で三人とも成功でした。
スタートの堰堤、Yararenger師匠と九州男児Yさんの見事な降下
スタート直後からこんな程度の瀬が続きどこも気を抜けません

その後のスタート直後から厳しい瀬が続きます。去年は滝以外に瀬があるとの記憶はなかったのですが、どこもかしこも激しい瀬になっていました。途中でいくつかドラマあり、第一の滝に到着。
ここは細長い水路を通ったあとに2mほどの滝。去年と違うのは、アプローチの水路の部分に厳しいドロップとホールがいくつも待ち構えている事でした。まずは師匠と師範代がお手本。難なくクリア。続いてへたっぴカヤッカーさん。なかなかうまい!ブーフは不発でしたが、沈せずクリアでお見事。そして磯五郎さんもきれいにクリア。続く九州男児Yさんは、水路で一時後ろ向きになりましたが素早く立て直して見事クリア。私は去年ここで沈脱しているのでリベンジ狙って挑戦。水路は何とか越えましたが、ブーフのタイミングが今ひとつ。落ちてから沈してしまいました。それでもロールで行き上がってなんとか脱は逃れられました。まあ、去年よりは半歩前進ですかね。
第一の滝のアプローチを行くどうこさん。滝にたどり着くまでも結構きつかったです

第一の滝を行くイマイ師範代

果敢に挑む群馬の英雄Sさん
第一の滝を飛び出す瞬間のへたっぴカヤッカーさんと磯五郎さん、二人とも見事にクリア

その後も距離はあまりないのに難しい瀬が満載。そしてようやくメインの滝に到着。水量が多く、去年とは迫力が違います。しかも滝の下は流れが速く、とても止まれそうもありません。そして、そのまま下流に行くと超やばそうな狭い流れ。それでもYararenger師匠とイマイ師範代は難なく通過しましたが、メンバーは全員はポーテージとなりました。
メインの滝をゆくイマイ師範代


その後いくつも滝ともドロップともつかないような瀬を越え、ホールを避け避けなんとか温泉街に到達。しかしここでもまだ油断できません。
温泉街にもこんなドロップが待っていました
ゴールの洞元の滝は水量多すぎて無理でした、というか行けと言われても行きませんわな、これでは。また水の少ない時に来てみたいです。
1段下りたところが巻き巻きで、そのまま出てこられそうもない洞元の滝、ムリです。

 ホントに盛りだくさんのツアーも4時過ぎにようやくゴール。無事生還出来ました。現地に着く前は去年のイメージで考えていたので、川を見た時は正直ビビリました。それでもまあ、なんどか沈はしましたが、今回は脱せず終えられました。ただし、大きな代償が一つ。バウにとりつけていたGoPROの新品(マットブラックケース入りHERO3+)を流してしまったのです。沈した時に取れたようです。トホホ・・・。この辺で見つけたら教えてくださいねぇ~!

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2014年5月5日月曜日

中津川ツアー

 4月29日はClass5群馬新潟ハイテンションツアー最終日、中津川ツアーに行ってきました。
中津川という名の川は全国にいくつもありますが、この日行ったのは長野県の野反湖から出る魚野川(湯沢付近の魚野川とは別の川です)と、奥志賀高原から流れる雑魚川が合流し、秋山郷を流れる川です。その後信濃川に注いで日本海まで流れています。この中津川、厳しく長いクリークの上流区間、癒しのプチクリーク中流区間、そして今回行った下流区間でカヤックが楽しめます。昨年は中流区間に行きましたが、今回は下流区間です。この下流区間、本来は癒しの川のはずでしたが、雪解け大増水でど迫力 big  waterになっていました。
 朝6時過議に家を出ましたが、途中の十二峠を通る国道が土砂崩れで通行止め。少し遠回りをしてなんとか集合時刻の10時には間に合いました。道路脇には北側でなくても1mくらいの雪がタップリ残っています。そして天気は雨の予報に反して薄曇り、気温も上がりどんどん雪解けが進みます。この日のメンバーは8名。新旧のClass5ファンが結集です。
 スタートからとにかく水が多い。雪解け時期の千曲川クラスと言っても過言ではないでしょう。しかも岩も多くあちこちにホールもありテクニカル。なかなか手強く、かつ楽しいダウンリバーでした。
付近の山には雪もあり、桜も満開ですばらしい一日でした
私はこの日、スナイパーから乗り換えたPyranha Nanoのデビューでした。スナイパーよりわずかに長いですが、非常に乗りやすく違和感なく楽しめました。

スタート直後、岩に激突して変形したDOHAさんのNano。しかし放置で復元したとのことです、さすが。
川が流れる渓谷は雄大で、100mはあろうかという断崖が続き絶景でした。その中で大波をかき分け進んで行くのはスリリングかつ至福の時間でした。


大波のため先があまり見通せないこんな状態で進んで行きます、エキサイティング!
大峡谷の中自在に船を操るwoodsさん
この堰堤越えもなかなか楽しめました
途中いくつかハプニングあり。こぎ出しが遅く、昼食抜きでもゴールしたのは4時頃だったでしょうか。それでも楽しかったのであっという間でした。また来てみたい川ですね。


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2014年4月15日火曜日

鬼怒川ダウンリバー

4月13日は鬼怒川(高徳~佐貫)に行ってきました。
メンバーはWoodsさん、mashiさん、へたっぴカヤッカーさんと私の4名です。みんなこのコースに来るのは数年ぶりですかね。以前はかえるアドベンチャーさんで何度も連れてきてもらったなぁ。天気も良く水位もまあまあ(0.45-0.47)で、気持ちの良い一日を過ごせました。
まずは佐貫の観音様にお参りし、今日の無事を祈ります。周りの桜はちょうど満開!日頃の行いがよほど良い人がいるらしいですね。

佐貫石仏の前に咲く満開の桜

その後スタートの鬼怒川カントリークラブ入り口へ移動。幸い釣り人もおらず、スムースに出発。
その後のコースはよく覚えていませんでしたが、来てみるとそうだったなと思い出す感じでした。決して激しくもなく危険も少ないですが、なかなかバラエティーがあって面白いですね。特に篭岩の瀬は面白いし、ウェーブもスピード感があって楽しかったです。以前篭岩のやなには建物があったと思いますが、もう取り壊されて土台しかありませんでした。それにやな跡には釣り人が数人いて、かつての篭岩ウェーブには近づけませんでした。

スタートの堰堤、水は多くはなかったが、快適に下れる程度はありました
篭岩の瀬を安定した姿勢で抜けるmashiさん

復帰後次第に調子を戻してきたへたっぴカヤッカーさん

最後のひとパドルが抜けてしまったが、なんとかブーフできた私

篭岩の瀬ウェーブで華麗にサーフィンを楽しむWoodsさん
後半はすこし釣り人が増えてきましたが、それでも川幅があるので特に問題なし。次第に水量が増えてきて、大きな三角波も味わえました。佐貫やなの瀬も楽しんで、1時半にはゴール。楽しかったぁ。
やなで砂さびを食べたかったのですが、残念ながら営業はゴールデンウィーク以降とのこと。また来てみたいですね。



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2014年4月9日水曜日

Class5野尻川ツアー




4月6日はClass5野尻川ツアーに行ってきました。
この川に行くのは3回目。はじめ行ったのは5月中旬。すでに雪解けは終わっており、のどかな渓流を楽しみました。2回目は雪解けさなかで大増水!厳しい瀬が続いた後、ゴール直前にボスキャラが登場。みるからにやばそうでした。
今回、福島方面は前夜から雪が降り、当日も雪模様。気温は1度前後ととても4月とは思えない気候となってしまいました。朝6時前にへたっぴカヤッカーさんと我が家を出て、途中磐越道ではなかりの降雪ありチェーン規制になっていました。現地には集合の10時前に到着。
早速着替えていつものメンバー5名とYararenger師匠でスタートに移動します。しかしスタート地点手前の道路には両脇に大量の雪があり、一部崩れて道をふさいでいました。これをみんなで片付けてなんとが到着。
スタート前のメンバ-。やる気と緊張が伝わってきます。

 スタートしてみると、前回ほどの増水ではないですが、そこそこ厳しい瀬が続きました。
しかし核心部の、落ち込みの後のビッグウェーブはわりと素直になっていました。いくつかドラマはありましたが、大きなトラブルはなくすんなりゴール前の瀬に到着。ここも前回ほどの迫力はなし、というか前回の迫力が普通じゃなかったですもんね。とはいうものの、へたっぴカヤッカーさんは最後のホールに捕まって脱。私も変なところで沈とイマイチの内容でした。言い訳させてもらうと、最近受けたダウンリバー講習により、パドリングと姿勢をただいま矯正中。まだ調整途上のため、思い通りのボートコントロールができてないんです。今に見てろよ!それにしてもどうこさん、上達しましたね。非常に安定したパドリング、完全に負けてました。
スタート付近にて。小雪が舞ってます
休憩時に見つけた蕗のとう
核心部のウェーブ、素直に抜けられました

ゴール前の瀬を行くどうこさん、見るたびに上達しています


ゴール後に雪はどんどん激しく降りだし、早々に帰路につきました。

ゴールする頃には本格的な降雪となっていました


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2014年3月20日木曜日

千代橋の春

関東に春一番が吹いた日、千代橋に行ってきました。
千代橋(ちよばし)とは、那珂川にかかる千代橋(せんだいばし)近くのカヤックスポットのことです。
かつては関東随一のプレイスポットで、日本のトップパドラーが集っていました。しかしここ数年はメインの千代ホールが姿を消し、カヤッカーを見かけることはほとんど無くなってしまいました。ただ、上段ホールはスピンの練習に最適で、私程度でもグルグルが可能。自信をなくした時はここでやるとうまくなったように感じます。そのほか、水位によってはプチウエーブがいくつか出来てサーフィンも楽しめます。すこし下流、橋の下は流れが無く静水練習も可能。すぐ横に駐車もできるので、ちょっとした練習には非常によい場所だ思います。ただ鮎釣りの季節は釣り師も多くトラブルになることもあるそうなので、時期は選んだ方がよいようです。
この日は薄曇りながら今年一番の暖かさ。梅も八分咲き、川岸には菜の花も一輪咲いていました。水位はー1.48とかなり少なかったですが、上段ホールは充分楽しめました。下段にあったかつての千代ホールのところには、手前の荒れたウェーブが越えられず到達できませんでした。Varunなら行けたかも知れませんが、リエントリーが大変そうなので遊ぶには適さないようです。
上段ホール、上流側から見たところ

下段、画面右にある白いM字の右端あたりがかつての千代ホールらしいです

ただ、今は雪解け時期とはいえ上流でダムに水をためている頃。今後田植えに向かって水を流し、水位が上がればまた違ってくるかもしれません。鮎の解禁までにはまたきてみたいですね。

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2014年3月13日木曜日

30年ぶりのスキー

3月8日は家族サービスで岳温泉「扇や」に泊まってきました。せっかくだからと翌日はちょいとあだたら高原スキー場へ。
私が初めてスキーをしたのは11歳、昭和42年だったと思います。京都の比叡山人工スキー場です。今はもう無いらしいですね。大学の時は岩岳や石内丸山によく行ってましたが、所詮は趣味の域で本格的に習ったことはありませんでした。最後はバブルのはしりでスキーブーム。日曜にもなるとスキー場への道は大渋滞、駐車場に入るのも大変でした。リフトに乗るのに15分以上待つのは普通だったと思います。ゲレンデもヒトだらけで、人同士の接触事故はよくありました。昼食は極限まで薄めたシャビシャビのカレーが1000円以上していて、ぼったくりの横行でしたね。そんな状況だったから、平日に連泊で行ける時以外はとてもスキーをやる気にはならなくなっていました。社会人になってからも、そのイメージが強くてずっとスキーから離れていました。でも最近、カヤック仲間のスキーの様子がネットでアップされているのを見ると楽しそう。それにソチオリンピックのスキークロスを見て、面白そう!ちょっとやってみようかなと言う気になり、30年ぶりにスキー場へ行ってみました。
スキー場は岳温泉から車で10本ほど。朝9時に着いて駐車場へ。とくに混雑もなく駐車料金もタダですんなり近くに駐められました。貸しスキーの手続きに行き、身長170と書くと160cmのスキー板が出てきました。昔持っていたNISHIZAWAブランドの板は210cmくらいだったと思います。常識は時とともにどんどん変わるのですね。ただ靴とビンディングはあまり変わってない印象。貸しスキーの質感は昔より随分よくなった気がします。ついでリフト券を買うと、なんとシニア割引が効いて安かった、なんだかうれしい~っ!そして着替え。ヘルメットはSweet、パンツはRaven、グローブはNRSとカヤック用品で決めてみました。もちろんメットにはGoPROを装着。



30年ぶりのスキー、ストック一本でなんとか降りてきましたがへっぴり腰だな
そしていよいよ30年ぶりのスキー開始。リフト乗り場に行くと、ほとんど待たずに乗れました。もうそれだけで感激です。リフトに乗ってからヘルメットのGoPRO撮影スイッチを入れようとしたところ、なんとストックを1本落としてしまいました、トホホです。なっさけないですね。このためはじめの二本は片方のストックで滑りました。最初は初心者コース。ちゃんと滑れるか結構ドキドキでした。まずはボーゲンからスタート。ちょっと腰が引けてましたが、なんとか曲がれました。その後次第に板を揃えられるようにはなってきました。ちょっと斜度がつよいと腰が引けてきますが、一応降りられました。三本目からはストックも2本そろい、ちょっとリズムが出てきました。思っていたよりは早く感覚が戻ってきたようで、その後中級コースまでは普通に滑れていたと思います。板も短くて扱いやすかったです。昔は左右の板が交差しないように気を遣ったと記憶しますが、そのようなストレスは無かったですね。大体思った方向に向いてくれました。

スキーのウデはともかく、好天に恵まれたすばらしい雪景色だけでも来た甲斐がありました。それにしてもゲレンデは空いている、もったいないなぁ。

この日は昔と違ってゲレンデはとても空いてました。日曜でこの状態では経済的に成り立つのか心配してしまうほどです。もう少し人が来てほしいくらいですね。それから、昔はいなかったスノーボーダーが半分くらいを占めていました。中にはとてもうまい人がいるのですが、私が言うのも何ですがほとんどのボーダーはめちゃ下手でした。ぱっと見てゲレンデで滑っている人は半分以下、ほとんどが尻餅着いたままでした。滑る時もボードを縦に出来てないようです。せっかくスノボに興味を持つ若い人達が、あれでは楽しく無いのではないでしょうか?もっと長い緩斜面を作るとか、タダでコーチするとか、初心者でも楽しめる工夫をしないともっとスキー・スノボ人口が減ってしまうと思いますよ。ソチでのスノボチームの活躍を後につながるようにしたいですね。
午前中いっぱい滑って終了。成駒でソースカツ丼をいただき帰途につきました。
下手なスキーの動画を見ても面白くないでしょうから、45年前の1969年にリリースされたビージーズのきれいなサウンドを聞きながら晴天の雪景色を味わってください。

動画はこちらでご覧ください